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輸入からハウディー工場、現場までの流れ
仕入から現場納入まで、自社一貫体制は中間マージンなど余分なコストを掛けない資材提供を可能にしています。




輸入からハウディー工場、現場までの流れ
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| 北米産SPF204〜212ディメンションランバー(JAS規格)や構造用合板(F☆☆☆☆/JAS規格適合)を輸入。 |

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| 約5,000坪の当社北関東工場( JAS認定番号:JLIRA-A-004)にて常時約4,000立方メートルのランバーを在庫しています。 |

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| 当社北関東、静岡の2工場において、JAS規格に適合するランバーを選別格付技士により更に選別されます。 その後各生産ラインにて必要な長さにプレカット。その後床、壁、屋根パネル組立てまで一貫して加工されます。 |

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| 生産されたパネルは他部材と共に邸別毎にまとめて納品されます。 当社パネルはその精度及び品質において、施工業者様から常に高い評価をいただいております。 |




















